世界トップ20の建築物
タージ・マハル(インド・アグラ)
アヤソフィア(トルコ・イスタンブル)
フラットアイアン・ビル(アメリカ・ニューヨーク)
ラドクリフ・カメラ(イギリス・オックスフォード)
ウェストミンスター宮殿(イギリス・ロンドン)
トランスアメリカ・ピラミッド(アメリカ・サンフランシスコ)
シドニー・オペラハウス(オーストラリア・シドニー)
サン・マルコ寺院(イタリア・ヴェネツィア)
サグラダ・ファミリア(スペイン・バルセロナ)
ビルバオ・グッゲンハイム美術館(スペイン・ビルバオ)
メヘランガール城塞(インド・ジョードプル)
メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂(メキシコ・メキシコシティ)
ポンピドゥー・センター(フランス・パリ)
パルテノン神殿(ギリシャ・アテネ)
コロッセウム(イタリア・ローマ)
アンコール・ワット(カンボジア・シェムリアップ)
ブルジュ・アル・アラブ(アラブ首長国連邦・ドバイ)
ハッサン2世モスク(モロッコ・カサブランカ)
クラック・デ・シュヴァリエ(シリア・ホムス)
梅田スカイビル(日本・大阪)
http://www.facebook.com/note.php?note_id=149879411754569
「Twitterの特性を完璧に理解したキャンペーンができた。喜ばしい」―東京ガスは9日、同社が「Twitter」上で展開したキャンペーンがユーザーから批判を受け“炎上”した件について、メディア向け声明を発表した。コントロールの難しいソーシャルメディアを使ったPRの数少ない成功事例として、注目を集めそうだ。
このキャンペーンは東京ガスが同社公式Twitterアカウントを使って、不特定多数のユーザーに対し大量に
「ガス・パッ・チョ」というつぶやきを送り付けたもの。ネットユーザーからは「とんでもないスパム行為だ」と非難が殺到。ネット史上でも類を見ない炎上事件に発展した。
「これだけの炎上を起こせる東京ガスの暖房器具は、よほど暖かいにちがいない」という口コミが広がり、電器店などに東京ガス製ファンヒーターを買い求める客が押し寄せた。その後、同社が「冬に炎上することで購買意欲を高めるプロモーションだった」と種明かし。ネットでは「一杯食わされた」「やるなあ」と感服する声が広がっている。